10万人ネットワークとデータベースによる最適なキャスティング

インフルエンサーPR

「ディレクション型」のインフルエンサー企業として、
インフルエンサーの活用企画システムによるキャスティングを実施。
効果検証までワンストップでご支援しています。

インフルエンサーPR
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KAIKETSUの
インフルエンサーPRの特徴

  • TROUBLE 01

    どんなインフルエンサーを起用すれば

    良いか分からない

    国内のインフルエンサーアカウントが3,300万アカウントに上り、その中で最適なインフルエンサーを選ぶのは至難の技です。
    KAIKETSUでは独自の分析ツールを使い、インフルエンサーをフォロワー分析や投稿比率の分析など行い、施策に最適なキャスティングを致します。

  • TROUBLE 02

    施策が売上に繋がっているのか分からない

    SNSマーケティングはその効果が見えづらく、実際のプロモーションが売上に繋がっているのか効果検証するのが難しい媒体です。
    ですがKAIKETSUでは、Amazonランキングと連携したツールや独自の分析ツールを用いて、施策のPDCAサイクルを回しやすい仕組みを作っています。

こうしたお悩みはSNSマーケティングに取り組まれている企業様共通の課題であります。
KAIKETSUは独自のプロモーション企画システムおよび効果検証ツールを保有、
キャスティングから効果検証までご支援します。

KAIKETSUの
キャスティング

データベース活用した最適なキャスティング
  • インフルエンサーデータベース

    ・弊社インフルエンサーをシステム的にストック
    ・ファッショニスタ*については約1,000名程度ストック
    *ツイッター、インスタグラムでフォロワー5,000以上
  • DB × 独自AIシステム

    インフルエンサーデーターベースに登録してある10万人のインフルエンサーデータを独自のクロールシステムやハッシュタグ抽出システム、キーワードマイニングなどのツールを組み合わせてインフルエンサーの投稿を分析しています。これによってインフルエンサーのジャンル分けやフォロワー分析などのアカウントの分析を行うことが出来ます。

上記を元に属性の細分化を実施することで
クライアント様のブランド、商材に合ったインフルエンサーのキャスティングが可能となり、
施策の最適化が可能となります

国内最大級のインフルエンサーネットワーク

あらゆるジャンルでインフルエンサーとの
ネットワークを保有し、
最大1,000万リーチ以上の設計が可能です。

他社との違い

  • KAIKETSU

    ディレクション型

    クライアントの案件ごとに効果を生み、最適なインフルエンサーを選抜。
    偏りも少なく広く「面」でPRが可能で、PDCA運用による効果測定も可能。
  • C社

    プラットフォーム型

    インフルエンサーの自立性に頼る方法で偏りが発生しがち。
    案件内容に適った最適なインフルエンサーを選ぶことができるが、結果に繋がらない。

実績例

ULTRA JAPAN様

イベント

ウルトラジャパンイベントへインフルエンサー22名をキャスティングし、各インフルエンサーへ1台ずつGalaxyを持って写真をとり投稿。galaxyへ搭載の高画質をSNSにて写真とともに訴求。案件の中で一般の方では入れない、ステージの真ん中のお立ち台へいき、特別ステージからの撮影も実施した。

LOFT様

新商品展示会

展示会にて20名のインフルエンサーをキャスティングし、イベントの様子を告知訴求投稿。
「#LOFCOS #ロフコス#ロフト」のタグをつけてSNS投稿し拡散した。

recruit

私たちの考えや想いに共感し、
一緒に頑張っていただける方、ぜひご応募ください。
あなたの可能性に期待しています。